2005年01月05日 12時30分

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エムエム総研、企業のIT化ニーズと商材情報をマッチングするフリーマガジン事業開始
IT企業の情報システム担当部門8000件に直送!「Enter(エンター)」創刊

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株式会社エムエム総研

法人開拓営業支援のエムエム総研(東京都新宿区 代表取締役:萩原張広)は、月刊フリーマガジン「Enter(エンター)」を2005年1月31日に創刊します。企業の情報システム部門の担当者にオプトイン(送付了承取得済み)で直接訴求、企業のIT化ニーズとIT商材のマッチングを目的とした新しいメディアです。1都3県8,000社の情報担当者に無償配布をスタート、エムエム総研は同事業で初年度2億円の広告収入を見込んでいます。

企業にとって、新聞や雑誌を利用した広告展開にはいくつかの課題があります。閲覧率、予算の制限、さらに効果の測定など、いずれも自社の商材と購読者のニーズがどれだけ合致しているのか把握できないことが要因となっています。

Enterは、IT商材のマーケティングを展開する企業の広告課題を解決し、出稿した情報が営業活動を効果的にリードすることをコンセプトとしています。過去4年間でIT系ユーザーを中心に約500社にサービス提供してきたエムエム総研では、情報システム部門の“キーマンDB”を独自に保有しており、EnterはこのDBをもとにした購読者リストに送付されるため、潜在顧客である担当部門に絞り込んだ訴求を行えます。

さらに、オプションとしてテレマーケティング付SP広告(TM広告)枠を提供しています。送付後に広告商材のニーズと閲覧促進のテレマーケティングを全ての送付先に行い、広告掲載企業や商品サービスへの関心度などを調査し、結果を広告掲載企業にフィードバックします。

また、送付先企業から業種、地域などで対象を絞り込み、アポイント獲得やセミナー集客などを行うテレマーケティングや、独自の商品サービスやセミナーの案内を同封することも可能です。8000件の対象先に、DM制作・発送及びテレマーケティングを企業が単独で行う場合に比べ、コストは約1/10(自社試算)に抑えることができます。

Enterはアウトソーシングの機能を併せ持つ、全く新しいコンセプトを持ったハイブリッドメディアです。創刊号では、26社の商品情報を掲載予定です。送信リストは将来的に10,000件まで拡大予定で、エムエム総研は今後も法人開拓営業を強力かつ効果的にサポートしていきます。

以上


【Enter 媒体概要】
・仕様
無料情報冊子、A4サイズ、4色刷、16ページ

・発行サイクル
月一回、毎月末発行

・送信数
首都圏所在企業の情報システム部門あるいは担当責任者 8,000件

・発行元
企業IT化推進センター(株式会社エムエム総研内)

【TM広告ページ仕様】
サイズ:A4版 1/4 スペース
色:4色
掲載料金:44万円
(基本アプローチのテレマーケティングオペレータ管理費・準備費込)
コール内容:閲覧訴求 広告商材のニーズの換気

【オプションサービス テレマオペレーション (500件から)】
テレマ料金:1件320円 コール回数 2回
管理費:32,000円 (固定)
コール内容:閲覧訴求 広告商材のニーズの換気 営業リード情報獲得コール
*広告制作は別途承ります。


<本件に関する報道問合せ先>
株式会社エムエム総研 eメディア事業部 嶋田 
tel 03-3367-3100(代)e-mail shimada@mmsouken.co.jp

■株式会社エムエム総研 企業概要
所在地 東京都新宿区西新宿8-11-1 日東星野ビル8階
商品サービス BtoBマーケティングエージェンシー
・SPO(セールスプロセスアウトソーシング)事業/セールスプロモーション事業/インターネットマーケティング事業/eメディア事業
設立年月日 平成元年3月13日
資本金 1億8,830万円
会社ウェブサイト http://www.mmsouken.co.jp

関連URL:http://www.mmsouken.co.jp/

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カテゴリ サービス
業種 サービス業

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