2009年10月16日 14時00分

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【残席わずか!】本当にマイグレーションでITコスト削減は可能か
~ユーザー事例から検証『MMSフォーラム2009』~

東京システムハウス株式会社

⇒フォーラム詳細・お申込はこちらから
http://www.sbbit.jp/sp/12467/?ref=news
※締め切り間近となります。お早めにお申込ください。

東京システムハウス株式会社(略称TSH)のメインフレーム上で稼動する基幹システムをオープンプラットホームへ移行するサービス、MMS(メインフレーム・マイグレーション・サービス)は提供開始より15年を迎えました。

■MMSのご説明
 http://www.tsh-world.co.jp/mms/mms.html

世界的な不況の中、企業のコスト削減が提唱されておりますが、メインフレームを利用した基幹システムは、一つのメーカーにとらわれがちになり柔軟な選択が出来ない上、保守費用やソフトウェアライセンス費用などが莫大なものになります。そこで、ハードウェア・ソフトウェア製品の自由な選択が可能で、保守費用も低く抑えられるオープン環境への期待は再度高まってきているといえます。

■総務省情報通信政策局が行ったアンケート調査『企業のICT 活用現状調査』によると、オープン化のメリットと考えられるものとして「コスト削減」と回答した企業が約60%に上っています。このことからも、メインフレームに関わるコストの削減は、企業にとって一つの大きなテーマになっていると言えるでしょう。メインフレーム利用の現状と東京システムハウスの取組み
http://www.tsh-world.co.jp/mms/mainframe.html

TSHの提供するMMS(メインフレーム・マイグレーション・サービス)では、現在の基幹システムをオペレータの操作感を失わないままオープン環境へ移行させることが可能です。
再構築とは異なり、現行の資産(COBOL、JCL等々)を再利用するので、低コスト・短期間での安全なオープン化が可能となります。
現行の資産を失うことからオープン化へ踏み切れなかった企業様にも、お勧めできるサービスです。

実際にMMSを利用しメインフレームを撤廃したユーザー様は、業務形態に即したハードウェア及びソフトウェアをメーカーにとらわれること無く選択できるため、最大で約50%の運用コスト削減に成功した例があります。

また、コスト面以外でも多くのユーザー様が処理能力の向上を実感されております。(繋がらないので削除)
■MMS事例(一例)
http://www.tsh-world.co.jp/mms/case.html

また、MMS事例や、MMSの手法をご説明するイベントを2009年10月22日(木)に品川プリンスホテルにて開催いたします。実際のユーザー様から直接MMS事例を聞くことが出来るチャンスです。

■MMSフォーラム2009 詳細・お申込
http://www.sbbit.jp/sp/12467/?ref=news
※締め切り間近となります。お早めにお申込ください。

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■東京システムハウス株式会社
設立:昭和51年11月
代表取締役:高橋 勝也
業務内容:コンピュータ利用に関する総合サービス
所在地:東京都品川区西五反田7-1-10 ユーズワンビル
TEL:03-3493-4601
URL:http://www.tsh-world.co.jp/
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■MMSサービス概要・MMSフォーラム2009に関するお問合せ
東京システムハウス株式会社
マイグレーションコンサルティング部
TEL:03-3493-4604
URL:http://www.tsh-world.co.jp/mms/
E-mail:mms@tsh-world.co.jp
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関連URL:http://www.sbbit.jp/sp/12467/?ref=news

キーワード コスト削減, 仮想化, マイグレーション, マイグレーション事例, レガシー資産, レガシーマイグレーション, 基幹システム, サーバー, 費用削減, メインフレーム
カテゴリ サービスサービス導入事例 製品製品利用事例 告知・募集イベント告知 
業種 ITソフトウェア・システム開発 

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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