サイボウズ株式会社


【サイボウズ】コスト削減と意思決定の迅速化により『業界トップ』へ 「サイボウズ Office」導入事例



全国に48店舗を構える温浴事業会社『株式会社 極楽湯』(以下、極楽湯)。
同業界では日本一の店舗数を誇り、業界唯一の上場企業ということで名前を知っている方も多いのではないだろうか。

サービス業は特に、現場が中心になるため、本社と店舗間での情報のやり取りは活発に行われていても、店舗間の情報共有はなかなか出来ない現実があるようだ。

そこで極楽湯では、「サイボウズ Office」を利用し、遠く離れた店舗とも良質な情報を即座に共有できる環境を整えている。

エリア会議などはあまり頻繁に行えないので、1回の会議で一気に情報を集約する必要がある。そして会議で決まった事はすぐに店舗に持ち帰って行動に移すスピード感が大事だという。

「サイボウズ Office」の「社内メール」を利用することで、会議では伝え切れなかった情報などを補うことができる。会議の回数が少なくても、施策の実行スピードは変えずに問題なく実行できるそうだ。

また以前は各店舗がバラバラに行っていたキャンペーンも、「Office」上で情報交換をし、時には複数店舗共通でキャンペーンを行うこともあるそうだ。
そうすることで、1店舗の負担を軽減し、販促企画にかかっていた諸費用を20%削減することに成功した。


トップに学ぶ店舗間の情報共有技術、ぜひご覧ください。

「サイボウズ Office」導入事例【株式会社極楽湯】
http://cybozu.co.jp/casestudy/example/gokurakuyu/

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※本情報はサイボウズ株式会社のプロモーション情報です。
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