2009年11月30日 11時15分

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世紀の一戦と注目されていた『ボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ 内藤大助VS亀田興毅』は 
平均43.1%の高視聴率獲得!!

株式会社TBSテレビ

 TBSが昨日放送した『ボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチ内藤大助VS亀田興毅』(20:15~21:25放送)は、平均43.1%という高い視聴率を獲得した。瞬間最高を記録したのは20時55分(第6ラウンド残り30秒程からラウンド終了まで)と21時 00分(第7ラウンド終了後、亀田選手のラッシュを振り返っている場面)の51.2%だった。なお、亀田興毅選手が判定で勝利し二階級制覇を達成した瞬間(21時20分)は51.0%だった。
 
 平均視聴率43.1%という数字は、2009年(2008年12月29日以降)放送された全局全番組の中で最高となる。



<片山譲治プロデューサーのコメント>

「この数字には正直驚いています。とはいえ、内藤選手と亀田選手がクリーンな名勝負を繰り広げた結果、それが視聴者の方々の心に響いたのだと思います」

関連URL:http://www.tbs.co.jp/wbc-boxing/

キーワード 内藤大助, 亀田興毅, 視聴率, 二階級制覇
カテゴリ 業績報告実績 
業種 サービス業テレビ 

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