2010年02月09日 17時00分

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【バンクーバー冬季五輪】浅田真央選手 期待度・メダル予想などで1位

学校法人産業能率大学

産業能率大学スポーツマネジメント研究所
「バンクーバー冬季五輪の選手と競技に関する調査(五輪前速報)」
http://www.sanno.ac.jp/research/gorin2.html

産業能率大学スポーツマネジメント研究所は、2月12日に開幕するバンクーバー冬季五輪に関し、日本代表全選手のうち知っている選手や、中継を見たい選手、各選手のメダル予想などを尋ねる調査を実施しました。
調査の結果、「知名度」「期待の大きさ」「金メダルを取ると思う選手」のいずれも1位はフィギュアスケートの「浅田真央」選手。あわせて尋ねた“見たい競技”でもフィギュアスケートは1位になっており、フィギュアスケートへの関心が非常に高いことが分かります。

調査結果の詳細
http://www.sanno.ac.jp/research/gorin2.html

本学スポーツマネジメント研究所では、バンクーバー冬季五輪閉幕後にも、今回の調査対象者に対して「感動度」などを追跡で調査・集計・分析し、発表する予定です。五輪前後にわたる調査によって、競技の普及などスポーツマーケティングの研究に活かしてまいります。

キーワード 産業能率大学, マネジメント, 産能, sanno, 調査, バンクーバー, 浅田真央, 五輪, オリンピック
カテゴリ 調査・報告その他調査・報告 
業種 官公庁・団体教育・学校 

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