株式会社ティー・アイ・ダヴリュ
(2010年03月09日 18時00分)
独立系証券リサーチ会社である株式会社ティー・アイ・ダヴリュ(東京都千代田区 代表取締役:藤根靖晃、以下TIW社)は、本日以下の内容でアナリストレポートを発行致しました。
詳細は、TIWホームページ( http://www.tiw.jp/ )または無料メールマガジンTIW アナリストウィークリー【投資の眼】( http://www.tiw.jp/mail/index.php ) をご覧下さい。また、当社レポートを採用されている金融商品取引業者様一覧は、下記URLからご覧いただけます。( http://www.tiw.jp/service/database.html#inside )
【TIW・アナリストレポート】3月9日(火)、大成建設(1801)・山崎製パン(2212)・ITホールディングス(3626)・日本製紙グループ本社(3893)・電通(4324)・ロート製薬(4527)・東プレ(5975)・青山商事(8219)・NTTドコモ(9437)以上9銘柄を発行
株式会社TIW
3月9日 ロート製薬(4527)
~アジア地域での拡大余地を勘案すると株価は割安だろう~
<株価は反発余地があるだろう>
■国内主力ブランドの拡大ペースダウンや海外売上げが円高の影響を受けるリスクには注意を要するが、株価水準は10/3期TIW予想PER16.1倍。アジア地域に中長期で拡大余地を十分残していることを勘案するとバリュエーション面では割安圏にあると考える。株価は・・・・(詳細内容は本レポートをご覧下さい。)
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3月9日 大成建設(1801)
アルジェリアの損失見通しは引続き不透明
3月9日 山崎製パン(2212)
10/12期は急回復の見込み、しかし株価には織り込み済だった模様
3月9日 ITホールディングス(3626)
株価の上昇はしばらく先となろう
3月9日 日本製紙グループ本社(3893)
10/3期の利益見通しを再増額。中期的には海外市場拡大による成長図る
3月9日 電通(4324)
評価点は多く、株価の上昇が予想される
3月9日 ロート製薬(4527)
アジア地域での拡大余地を勘案すると株価は割安だろう
3月9日 東プレ(5975)
プレス製品回復により業績は改善傾向
3月9日 青山商事(8219)
低PBRのみでは積極的に買いづらい
3月9日 NTTドコモ(9437)
ビジネスモデルが変化する可能性
3月9日 2月末の主要携帯電話3社の契約者数
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<免責>
本レポートに掲載された情報・意見は株式会社ティー・アイ・ダヴリュが信頼にたると判断した情報源に基づき作成したものでありますが 完全性、正確性を保証するものでは有りません。本レポートに掲載された内容は必ずしも適切且つ妥当なものとは限りません。投資に係る最終決定は投資家ご自身の判断と責任で行って下さい。
◎会社概要
代表取締役 : 藤根 靖晃(ブログ: http://www.fujine.org/ )
基本理念 :「中立・公正な情報の普及によって資本市場の健全な発展に貢献する」
事業内容 : ◆ アナリストレポートの発行
◆ 企業・産業調査
◆ 金融機関向け各種サポートコンサルティング
主要取引先 :日興コーディアル証券,マネックス証券,その他金融商品取引業者9社
加盟団体 :社団法人 日本証券アナリスト協会(法人会員)
◎本件に対する問い合わせ先
株式会社ティー・アイ・ダヴリュ 担当 西村、石川
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