2010年03月12日 20時30分

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日経ビジネスで注目記事となっている「働きがいのある会社」についての無料説明会を開催

Great Place to Work(R)

Great Place to Work (R) Institute Japan

Great Place to Work(R) Institute Japan(東京都中央区、代表:和田 彰)は、2010年版「働きがいのある会社」ベスト25を日経ビジネス誌および日経ビジネスオンライン(http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100224/212980/)で発表いたしまして、現在多くの方の反響をいただいています。

記事ご紹介:
「働きがいのある会社」1位に輝いたワークスの経営・“興奮のフィールド”を与え続ける~牧野正幸CEO
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100224/213009/

「金融危機」「赤字」・・・不安を払拭するため社長がしたこと~モルガン・スタンレー証券社長
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20100304/213162/


当機関では、この「働きがいのある会社」ランキングについて、詳しくご紹介している無料説明会を開催しております。
従業員の働きがい向上にご興味のある、経営・人事・人材開発部署等のご責任者・ご担当者様にお勧めのセミナーです。

開催日程、内容などの詳細や、説明会への申込方法は、以下URLからご覧になれます。
http://www.recruit-ms.co.jp/seminar/seminar_detail/org_key/S145/


 
【本件に関するお問い合わせ】
Great Place to Work(R) Institute Japan リスティング事務局
TEL :03-6215-6100(代表)
Eメール:contact@greatplacetowork.jp
URL :http://www.greatplacetowork.jp/

【Great Place to Work(R) Instituteについて】
Great Place to Work(R) Institute は、世界40カ国以上で「働きがいのある会社(Great Place to Work(R) 」を世界共通の基準で調査分析し、各国ごとに評価を行い、各国の有力メディアで「働きがいのある会社のランキング」として発表しています。
米国では、この「働きがいのある会社」リストに名を連ねることが、「一流企業の証」と受け止められています。
なお、本リストは、米国で1998年から「FORTUNE」誌を通じて毎年発表されております。参加企業は全世界で3600社を超えており、100万人を超える従業員が調査に参加している、世界最大規模の従業員意識調査です。


【Great Place to Work(R) の調査内容】
「経営層への信頼」「仕事や会社への誇り」「会社内の連帯感」に関連する57の設問への5段階評価、および2問の自由回答設問に、参加企業の従業員が無記名で回答する「トラストインデックス(c)」と、参加企業の企業文化や会社方針、人事施策、具体的には、採用、経営層からの意見浸透、従業員からの意見聴取、人材育成、ダイバーシティ、ワークライフバランス、社会・地域貢献活動などの具体的な取り組み内容を参加企業が回答する「カルチャーオーディット(c)」を、世界共通の基準で評価します。配点は、「トラストインデックス(c)」が全体の2/3、「カルチャーオーディット(c)」が全体の1/3であり、「従業員からの声」を重視した配点となっています。

関連URL:http://www.greatplacetowork.jp/news/index.php

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カテゴリ 告知・募集セミナー告知 人事人事 CSR企業姿勢 
業種 官公庁・団体その他団体 

※この記事は配信日から1年以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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