2010年04月07日 12時00分

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東レ・ダウコーニング株式会社は、『CPhI JAPAN 2010』に出展いたします。

東レ・ダウコーニング株式会社

東レ・ダウコーニング株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役社長・COO:大志万 俊夫)http://www.dowcorning.co.jp/ は、2010年4月21日から23日に開催されますCPhI JAPAN 2010 (第9回 国際医薬品原料・中間体展) に参加いたします。
当社では、米国ダウコーニング社が製造するメディカルグレードのシリコーン製品、特に、経皮吸収製剤(TDDS)・創傷ケア用の粘着剤、感触や質感が向上する医薬品用添加剤、医薬品・ワクチン製造、分析装置用のチューブ製品等をご紹介します。
4月23日にはセミナー会場におきまして、チューブ製品に関するプレゼンテーションも行いますので、当社のブースおよびセミナー会場へ、ぜひお立寄り下さい。

◆CPhI JAPAN 2010 (第9回 国際医薬品原料・中間体展)  http://www.cphijapan.com/jpn/
開催日 : 2010年4月21日 (木)~23日(金) 10:00 ~ 17:00
会場 : 東京ビッグサイト 東5・6ホール
当社ブース番号 : P-29 (医薬品添加剤パピリオン)
共同出展社 : 長瀬産業株式会社
入場料 : 当日3,000円 (CPhIのWebサイトより事前登録をされますと入場料無料となります。)

◆セミナーのご案内 (事前のお申込は不要です。)
日時 : 4月23日(金) 14:30 ~ 15:00  C会場にて
テーマ : 「医薬製造時の輸液用シリコーンチューブ」 (C-19)

◆関連リンク先
このニュースに関するサイト
http://www.dowcorning.co.jp/content/japan/japancompany/nr100401_medtec_cphi.aspx
当社ヘルスケアソリューションのホームページ
http://www.dowcorning.co.jp/content/healthcare/

◆東レ・ダウコーニング株式会社について  http://www.dowcorning.co.jp
1966年、高分子化学のパイオニアである東レと、世界のシリコーン技術革新をリードするダウコーニング社の合弁により事業を開始。膨大な研究蓄積を基盤に、最新かつマーケットニーズに即応したシリコーンを中心とした機能性素材の開発を行い、さらに顧客企業のグローバル化に呼応して、ダウコーニングとの協力体制のもと世界各所において製品および関連サービスを供給しています。
現在、ダウコーニングは世界で2万5千を超す顧客企業に対応、7千以上の製品およびサービスを提供する、ケイ素関連技術とその革新のグローバル・リーダーです。

◆本件に関するお問い合わせ先
東レ・ダウコーニング株式会社
東京都千代田区丸の内一丁目1番3号 AIGビル
ライフサイエンス営業部マーケティング
福間 公明 TEL : 03-3287-8315 / FAX : 03-3287-8322
E-mail : komei.fukuma@dowcorning.com

キーワード 東京ビッグサイト, cphi, TDDS, 経皮吸収製剤, 創傷ケア用, シリコーンチューブ, 医薬品用添加剤, 東レダウ, ディカルグレード
カテゴリ 告知・募集イベント告知 告知・募集セミナー告知 
業種 製造・メーカーその他製造・メーカー関連 

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