株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーション


社内報の日 特別企画
社内報担当者ならではの想い、ツブヤキ、ウップンが込められた329作品から
「第2回社内報あるある川柳」 優秀作品3作品が決定!



社内報の企画制作会社であり、社内報・広報誌向けサポートサービス「Commu-Suppo」(コミ・サポ)を運営する株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーション(住所:東京都新宿区新宿、社長:福西七重)が、「社内報の日」(10月5日)の特別企画として、募集した「第2回社内報あるある川柳」の優秀作品が決定しました。

今回は全国から329作品の応募があり、13作品が1次選考を通過。10月1日(金)に開催された「第9回全国社内誌企画コンペティション」参加者の投票により、優秀作品3作品、入選作品10作品が決定しました。

【優秀作品賞】
あとで読む そう言わないで 今読んで
待ち7日 取材5分の 記事3行
人が減り ページが減っても ファン増やす!

【入選作品賞】
うっぷんを 編集後記 ちょっとだけ
英文報 指示を入れるは 写真のみ
読んでいる あなたを見つけ 今、至福
誤植です 家長補佐など ありません
その話、 先月号に、 載せたけど…
埋め草の つもりの記事が 波紋呼ぶ
女子社員 美人に撮れと 無理を言う
あなどれない 「結婚しました」 高アクセス
紙じゃなきゃ 仕分け人には ムキになり
社内報 妻と息子が ファン1号


社内報の日の由来
社内報は企業の内側からジワジワと効果を発揮するインナーコミュニケーション・メディア。多くの企業で組織の活性化が叫ばれている中、社内報の役割を再認識し、企業を元気にするための活用促進をアピールする日という目的で登録しました。あえて10月5日としたのは、社内を統合(トーゴー)するという語呂合わせから。また、毎年10月の第一週には、全国社内誌企画コンペティションの表彰式も開催されることにも絡んでいます。


<この件に関する問い合わせ先>
株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーション URL http://www.nana-cc.com/
担当:小嶋、荒尾、佐野 senryu2010@nana-cc.com
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-26-6 TEL:03-5312-7471 FAX:03-5312-7475

関連URL:http://www.nana-cc.com/

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