株式会社エイビス・テクノロジーズ


グループコミュニケーションツール「ActiveAssets(アクティブアセット)」
が今秋11/1より、バージョンアップして新登場!



多様なファイル形式のデジタルデータに対応できるグループコミュニケーションツール『ActiveAssets』を提供する株式会社エイビス・テクノロジーズ(本社:東京都品川区、代表取締役:松崎勉)は、2005年11月1日より、いままでの「ActiveAssets」 と「ActiveAssets STUDIO」を統合した、新しい「ActiveAssetsシリーズ」をリリースします。

■サービスの提供は、2つの契約形態をご用意しています。
◇必要なときに必要なだけActiveAssetsシリーズの導入を段階的に検討できるASPサービス契約(月額料金は15,750円〜)
◇自社のサーバとしてLAN/WAN/インターネット/イントラネットでActiveAssetsを利用するためのライセンス契約

■ASPサービスで提供する新しいActiveAssetsシリーズは4つの機能で構成されます。
ご利用いただく目的に応じて必要な機能だけを選択でき、リーズナブルにセミオーダー的な利用が可能となります。
(1)Web上の配信
使用目的 :Web上に配信する画像の管理と配信
対象ユーザ:メーカーや小売業、不動産業の方

(2)データの受け渡し
使用目的 :大容量データをビジュアル的に送受信
対象ユーザ:バイク便、宅配便などを頻繁に使っている方

(3)Web上で校正作業
使用目的 :ペーパーレスによるオンラインでの校正作業
対象ユーザ:印刷業界、メーカー、出版、広告代理店などの方

(4)グループウェア
使用目的 :ポジ管理、二次利用などグループウエア的使用
対象ユーザ:写真を取り扱っている方、メーカーなどの方

■対応ファイルフォーマット
拡大表示による高精細な閲覧が可能なファイルフォーマット:
PDF、DXF、TIFF、JPEG、BMP、PSD、EPS(ラスタのみ)、DCS、FlashPixを含む画像フォーマットの他、RGB・CMYKを含むカラーモードおよび16ビット/チャンネルに対応
(※PDF、DXFは、新バージョンから新たに対応)

その他のファイルフォーマット:
全てのファイルフォーマットのアップロード(登録)、および100種類以上の主要なアプリケーションアイコンの表示に対応。

■ActiveAssetsを利用いただくには、以下のシステム構成が必要です。
◎ASPサービスの場合
<クライアント・システム構成>
ソフトウェア
プラットフォーム:
・Windows 2000/XP以降、
・Mac OS 9.x、Mac OS X 10.3以降
Webブラウザ:
・Windows - Microsoft Internet Explorer 5.5J+SP2、または6.0以降
・Mac OS 9.x - Microsoft Internet Explorer 5.1J以降
・Mac OS X - Safari 1.2.3 またはそれ以降※
  ※Internet ExplorerやFirefoxには対応しておりません。
  ※仕様が異なる場合もあります。詳しくはお問い合わせください。
Java Plug-in:
・Windows - Sun Java2 Runtime Edition 1.4.2  
・Macintosh - Mac OS 9.x - MRJ2.2.4以降(2.2.6非対応)
Mac OS X - Mac OS Xのビルトインサポート

ハードウェア
・上記ソフトウェアが動作する環境

◎ライセンス使用の場合
更にサーバのシステム構成が必要です。
<ActiveAssetsサーバ・システム構成>
ソフトウェア
プラットフォーム:Windows Server 2003(ServicePack 1必須)
アプリケーション・サーバ:Macromedia JRunTM 4.0
データベース:Microsoft SQL Server 2000
ウェブサーバ:Microsoft IIS 5.0以降

ハードウェア
・上記ソフトウェアが動作する環境

※Proxy環境下ではご利用いただけない場合がございます。
※対応ファイルフォーマット内でもフォーマットごとの設定によっては正しくビューイングできない場合があります。


<本件についてのお問い合わせ先>
株式会社エイビス・テクノロジーズ
担当:大槻
pr@abistech.co.jp

〒104-0004 東京都品川区南品川5丁目11番45号
TEL:03-3474-0128
URL:http://www.ActiveAssets.jp/


■株式会社エイビス・テクノロジーズについて(URL:http://www.ActiveAssets.jp/
エイビス・テクノロジーズは、「ActiveAssets」シリーズの開発・販売と販売を手がけてきた株式会社恒陽社より、更なる開発のスピードアップと顧客サービスの向上を目指すべく、新会社として分離独立。2005年2月に法人登記。

関連URL:http://www.ActiveAssets.jp/

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